STAFF :crasikAdmin

パンに塗るバターは、冷たいまま食べる派?それとも、しっかり溶かしてから食べる派? 私は、しっかり溶かしたい派です。 だから、あんバターが流行り始めたころは、どうやって食べたらいいのかわからず、トースターで焼いて ...
季節の区切りや在庫状況に合わせて、一部のアイテムを期間限定価格で販売します。 数は多くありませんが、これからの暮らしに役立つものや、今回の在庫限りとなるものもあります。 もし気になっていたものがありましたら、のぞいてみてくださいね。 SALE
昨年仕込んだ梅干しを、1年を待たずに食べ切ってしまったので、今年は昨年より1kg多く梅を用意しました。 梅仕事は大変なものだと思っていたけれど、やってみると意外と難しくないんですよね。自宅で気軽に梅干しを作れるようになってか ...
日本の夏の肌掛けといえば、昔から綿100%の[タオルケット]が主流。でも、洗濯を繰り返すとゴワゴワしてくる、部屋に合うデザインが見つからない…。と悩んでいる方には、[リネンケット]がおすすめです。 日常に上質感や豊かな気持ち ...
かごのある暮らしを思い描きながら、久しぶりに、moilyのかごを撮影しました。 ハシュケで長くお取り扱いをしている、カンボジア生まれのmoilyのかご。改めて手に取ってみると、目が留まったのは、やはり編み目の美しさで ...
小さな苗木から育てている、我が家のスモークツリー。年々少しずつ大きくなり、今年もふわふわとした花房をたくさんつけてくれました。今年も枝を少し切って、おうちの中でも楽しんでいます。 こちらのフラワーベースは、ハ ...
ラオスで買い付けてきた、葛バッグが入荷しました。 ラオス北部の少数民族、Khmu族(カム族)の女性たちが、山に自生する葛の繊維から糸をつくり、一点ずつ手編みで仕立てたバッグです。素朴さの中にある個性的な表情に惹かれて選びまし ...
2026年5月15日〜17日に開催した、ギャラリーgobanguraでのイベント「手仕事のいまを巡る旅」が終了しました。 旅を通して出合ったものを並べるだけではなく、その背景にある空気や、暮らしの風景まで含めてハシュケの視点 ...
先人が残した暮らしの道具や建物を見ながら、昔の人がどんな日々を送っていたのか、想像するのが好きだ。刺繍が施された布一枚をとってみても、これは何のために、誰のために作られたのか。どんな思いを込めて、ひと針ずつ時間を重ねていたのか。そんなふう ...
ラオスでの買い付けは、気に入ったものがあれば少し持ち帰るくらいがちょうどいいと思っていた。 この小さな町では、ゆったりとした時間の中で選ぶほうが、自分にはしっくりくる。 ナイトマーケットが始まる前(しか撮ってなかった… ...

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