先週は、秋の展示会巡りで東京へ。そんな中、休憩がてらに行ってみたかったカフェへ行ってみよう、と思い付き、少し足を延ばして代官山のLurf MUSEUM(ルーフ ミュージアム)へ。

1930年代のデンマークビンテージ家具で揃えられたという1Fカフェスペースでは、アートを鑑賞しながらゆっくりと過ごすことができます。



ちょうど、ヒロ杉山氏によるブラックペインティングシリーズの個展『Monochrome Colors』が開催中でした。
実は、若かりし頃にヒロ杉山先生の講座を受講したことがあったので、ちょっと昔を思い出して懐かしくなりつつ鑑賞しました。歴史的名画を立体的なブラックペインティングで表現した作品は圧巻。9月11日までの展示だったので、ぎりぎり鑑賞できてよかったです。


カフェでは、お冷やとアイスカフェラテにホルムガードのSTUBグラスが使われてるのを発見!
STUBグラスは1950年代に作られたデザインで、北欧ビンテージ家具とも雰囲気がよく合います。
ゆったりとしたビンテージチェアに身を委ねながら、美味しいカフェラテでしばし休息…。

STUBがずらり…♡


店内は最高に落ち着く、静かな癒しの空間で、頭の中もすっきり。
しっかりリセットできたので、足を延ばして来た甲斐がありました♪


Lurf MUSEUM




この記事を書いた人

 ハト(ハシュケ店長)

幼いころからインテリアに深い関心を持つ。グラフィックデザインの仕事を経て結婚。居心地の良いおうちづくりを追及するうちに、好きなインテリア雑貨の仕事に携わりたいと、ハシュケをOPEN。おうち大好き。一度買ったら、かなり物持ちするタイプ。

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